東京都写真美術館 教育普及プログラム

図工・美術 × アニメーション

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「図工・美術×アニメーション」とは

アニメーションをたのしむ、まなぶためのデジタル教材「マジカループ」のプラットフォームです。
小学校、中学校、高等学校の授業をはじめとする学校活動で、この教材をご活用される先生方、児童・生徒のみなさん。こちらのウェブサイトを活用すると、みなさんのアニメーションの体験をさらに深めることができます。

この教材について

デジタル教材「マジカループ」は、19世紀に発明された映像装置「おどろき盤(フェナキスティスコープ/ヘリオシネグラフ)」を元にしたデジタル時代の図工・美術教育ツール。アニメーションの仕組みを理解し、描いたものや配置したオブジェクトを動かしてみる楽しさを発見してもらうことを目的としています。小学校、中学校、高等学校などの学校活動において、このツールをぜひご活用ください。
この教材は、公益財団法人 東京都歴史文化財団TOKYOスマート・カルチャー・プロジェクトの一環として企画制作されました。

ネットワーク環境についてのご注意
学校のネットワーク設定によって、特定のドメインのウェブサイトへの接続を制限している場合があります。授業等の学校活動でマジカループをご使用になる場合、下記のウェブサイトへの接続が可能になるように、事前に各端末機器とネットワークを設定してください。実際にご使用になる環境(教室や端末機器)において、事前の接続確認を行うことをおすすめします。

このアプリを作った人

制作統括:東京都写真美術館 教育普及プログラム

監修:井上仁行(パンタグラフ)

制作:飯塚修平、江口拓人(artrecorder)、村上寛光(株式会社フリッカ)、石田哲朗(東京都写真美術館)、武内厚子(東京都写真美術館)

企画:東京都 公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都写真美術館